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第13回広島脳卒中市民シンポジウム
会 名

13回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時平成28年12月18日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加人数約500名(事前に申込みをお願いします。)
プログラム

開会挨拶:栗栖 薫 日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

挨 拶 : 菊間 秀樹 広島県健康福祉局 局長 

第一部 講演

○特別講演:『ニューロリハビリテーションの可能性』
   道免 和久 / 兵庫医科大学リハビリテーション医学 主任教授
    座長: 栗栖 薫 / 広島大学大学院脳神経外科学 教授 / 日本脳卒中協会広島県支部 支部長

休憩

第二部 パネルディスカッション

司会:木村 浩彰 / 広島大学病院 リハビリテーション科 教授
大田 泰正/ 脳神経センター大田記念病院理事長 / 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長


パネリスト発表

○  『在宅生活におけるリハビリのコツ』
  日當 泰彦 / リハケアリングネットワークリハケアネット訪問看護ステーション 理学療法士

○ 『自分らしい生活を送るリハビリってなに?』
  山本 京子 / 広島市立リハビリテーション病院 作業療法士

○ 『生活の中でのリハビリテーション』
  靆遏〃暖 / 井野口病院 言語聴覚士


閉会挨拶:丸山 博文 / 広島大学大学院脳神経内科学 准教授/日本脳卒中協会広島県支部副支部長

お楽しみ抽選会:血圧計や活動量計が当たる抽選会を予定しております。

                           

申込方法

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数を
  ご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
  後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合    
082-505-0490  


申込締切:平成28年12月9日(金)


※お申し込み頂いた個人情報は公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

 

会場地図map
お問い合せ

公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部  

〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、広島市歯科医師会、
     広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、
     中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局




掲載日:2016年10月20日

第12回広島脳卒中市民シンポジウム
会 名

12回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時平成27年12月20日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加人数約500名(事前に申込みをお願いします。)
プログラム

開会挨拶:松本昌泰 日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

挨 拶 : 大田 泰正 脳神経センター大田記念病院 理事長 / 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長
      笠松 淳也 広島県健康福祉局長 

第一部 講演

○基調講演:『脳卒中急性期における医療の効果ー多職種連携の重要性ー』
   青木 志郎 / 広島大学病院脳神経内科 助教
     座長 : 津賀 一弘 / 広島大学病院口腔インプラント診療科

○特別講演:『脳卒中後遺症のリハビリテーション
〜生活の質を取り戻せ!磁気刺激治療とボツリヌス治療ー』
   安保 雅博 / 東京慈恵会医科大学附属病院リハビリテーション医学講座 主任教授・診療部長
     座長: 栗栖 薫 / 広島大学大学院脳神経外科学 教授 / 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長

休憩 (15分) 

第二部 パネルディスカッション
「家でできるリハビリテーション」

司会:木村 浩彰 / 広島大学病院 リハビリテーション科 教授
加世田 ゆみ子 / 広島市立リハビリテーション病院 副院長


パネリスト発表

○  『暮らしの中でできること、ヘルスケアにできること』
  沖井 明 / 和会 沖井クリニック 理事長

○ 『動きやすい体づくり』
  坂口 暁洋 / 訪問看護ステーションみなみ 理学療法士

○ 『リハビリテーション生活のすすめ』
  香川 寛 / リハケアネット訪問看護ステーション 代表理事・作業療法士

○ 『毎日がことばのリハビリー継続は力なりー』
  山田 那々恵 / 太田川病院 リハビリテーション科 言語聴覚士

○ 『自宅で継続可能なリハビリテーション』
  岡本 隆嗣 / 西広島リハビリテーション病院 病院長


閉会挨拶:郡山 達男 / 広島私立リハビリテーション病院 病院長

お楽しみ抽選会:血圧計や活動量計が当たる抽選会を予定しております。

                           

申込方法

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数を
  ご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
  後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合    
082-505-0490  


申込締切:平成27年12月1日(火)


※お申し込み頂いた個人情報は公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

 

会場地図map
お問い合せ

公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部  

〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、広島市歯科医師会、
     広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、
     中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局



掲載日:2015年10月21日

第11回広島脳卒中市民シンポジウム
会名

第11回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時平成26年12月14日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加人数申込を締め切りました。
プログラム

開会挨拶:松本 昌泰 / 日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

挨 拶 :栗栖  薫  / 広島大学大学院脳神経外科学 教授 / 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長
      笠松 淳也 / 広島県健康福祉局長 


第一部 講演

○基調講演:『高次脳機能障害とは』
      村田 芳夫  / 広島県立障害者リハビリテーションセンター
                              高
次脳機能センター長(兼)診療部神経内科部長

         座長:水関 隆也  / 広島県立障害者リハビリテーションセンター 所長

○特別講演:『高次脳機能障害を知る』
      森 悦朗  / 東北大学大学院医学系研究科高次機能障害学 教授
 
 
          座長:松本 昌泰  / 広島大学大学院脳神経内科学 教授


                                休憩 (10分)
 

第二部 パネルディスカッション

司会:木村 浩彰 / 広島大学病院 リハビリテーション科 教授
        大田 泰正 / 脳神経センター大田記念病院 理事長 / 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長
   

パネリスト発表
○ 『簡単な嚥下障害の作りかた』
      益田 慎  / 県立広島病院 小児感覚器科 主任部長

○ 『口から食べるために必要なこととは』

      吉田 光
由 / 広島市立リハビリテーション病院 歯科部長

○ 『嚥下障害のリハビリ』
    渡邉 光子 / 西広島リハビリテーション病院 リハビリマネージャー(言語聴覚士)

○ 『日常生活で気を付けること』
    平山 順子 / 広島大学病院 看護部 摂食・嚥下障害看護認定看護師


閉会挨拶:郡山 達男 / 広島私立リハビリテーション病院 病院長

お楽しみ抽選会:血圧計や活動量計が当たる抽選会を予定しております。

                           

申込方法

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数を
  ご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
  後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合    
082-505-0490  


申込締切:平成26年12月1日(月)


※お申し込み頂いた個人情報は公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

 

会場地図map
お問い合せ

公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部  

〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、広島市歯科医師会、
     広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、
     中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局



掲載日:2015年03月31日

第10回広島脳卒中市民シンポジウム
会名

第10回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時平成25年12月15日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加人数申込を締め切りました。
プログラム

開会挨拶:松本 昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

挨 拶 :笠松 淳也 (広島県健康福祉局長) 

第一部 講演

○特別講演1:「脳卒中と認知症にならないために」
   清原 裕 (九州大学大学院 医学研究院 環境医学分野 教授)

座長:栗栖 薫 (広島大学大学院脳神経外科学 教授/
        日本脳卒中協会広島県支部 副支部長)

○特別講演2:「脳卒中は治せる、防げる−急性期の治療と再発予防−」
   山口 武典 (国立循環器病研究センター 名誉総長/
                日本脳卒中協会 理事長)
 
座長:松本 昌泰 (広島大学大学院脳神経内科学 教授) 


休憩 (10分)
 

第二部 パネルディスカッション

司会:大田 泰正 (脳神経センター 大田記念病院 理事長/
          日本脳卒中協会広島県支部 副支部長)
   丸山 博文 (広島大学大学院脳神経内科学 准教授/
          日本脳卒中協会広島県支部 副支部長)
パネリスト発表
○「備後脳卒中ネットワークの取り組み」
   大田 泰正 (脳神経センター 大田記念病院 理事長)
○「呉市のあの手この手」
   豊田 章宏 (中国労災病院 リハビリテーション科 部長)
○「脳卒中予防 〜広島市の脳卒中専門医から〜」
   野村 栄一 (広島市民病院神経内科 部長)
○「認知症予防の取り組み」
   丸山 博文 (広島大学大学院脳神経内科学 准教授)


閉会挨拶:郡山 達男 
(広島市総合リハビリテーションセンターリハビリテーション病院 病院長)

お楽しみ抽選会:血圧計や活動量計が当たる抽選会を予定しております。

                           

申込方法

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数を
  ご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
  後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合    
082-505-0490  


申込締切:平成25年12月2日(月)

事前申し込みを締め切りました。



※お申し込み頂いた個人情報は公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

会場地図map
お問い合せ

公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部  

〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 公益社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、広島市歯科医師会、
     広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、
     中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局



掲載日:2014年03月03日

第9回広島脳卒中市民シンポジウム
会名

第9回 広島脳卒中市民シンポジウム (終了)

開催日時平成24年12月16日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費申込を締め切りました。
プログラム

開会挨拶:松本昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 
挨拶: 佐々木 昌弘 (広島県健康福祉局長) 

第一部 講演

○特別講演1:「リジリエンス ―脳卒中からの再起力」
 大槻 俊輔 (近畿大学医学部附属病院 脳卒中センター 教授)
 座長:酒井 規雄 
(広島大学大学院神経薬理学 教授) 

○特別講演2:「笑ってストレス解消! 脳卒中予防!」
 大平 哲也 (大阪大学大学院医学系研究科 社会環境医学講座 准教授)  
 座長:松本 昌泰 (広島大学大学院脳神経内科学 教授)
 
 

 出演: 神杉ちんどん屋一座
 休憩 (10分) 

第二部 パネルディスカッション
司会:野村 栄一 (翠清会梶川病院 副院長)
    山脇 建盛  
(広島大学大学院脳神経内科学 准教授/
               日本脳卒中協会広島県支部 副支部長)

パネリスト発表
○「笑いとリハビリテーション」
    豊田 章宏 (中国労災病院 リハビリテーション科 部長)
○「脳卒中と音楽療法―神経学的音楽療法を中心にー」
    鯏隋〃鼻
 (よりしま内科外科病院 院長)

閉会挨拶:加世田 ゆみ子
 
           (広島市総合リハビリテーションセンター神経内科 副院長)

◆血圧計抽選会                

申込方法

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数をご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
       広島大学大学院脳神経内科学
       日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合   082-505-0490  


申込締切:平成24年12月10日(月)
事前申し込みを締め切りました。

多数ご参加いただき誠にありがとうございました。

※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

会場地図map
お問い合せ社団法人日本脳卒中協会広島県支部  
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 社団法人日本脳卒中協会広島県支部

後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、
      広島市歯科医師会、広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、                 広島県言語聴覚士会、中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局



掲載日:2013年03月26日

第8回広島脳卒中市民シンポジウム
会名第8回広島脳卒中市民シンポジウム
開催日時

平成23年12月17日(土)13:00〜16:30 (開場12時30分)

開催場所

広島国際会議場 ダリア(広島市中区中島町1番5号)

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費無料 定員:500名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)

プログラム

開会挨拶:松本昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 
挨拶:佐々木 昌弘 (広島県健康福祉局長)

 

講演(20分):「広島県における脳卒中救急診療・tPA/HARP研究について」
  青木 志郎 (広島大学病院 脳神経内科)
  座長:加世田 ゆみ子 (広島市総合リハビリテーションセンター 副院長)

特別講演(30分):「福岡県における脳卒中救急医療について」
  岡田 靖(国立病院機構九州医療センター 臨床研究センター長)
  座長:松本 昌泰(広島大学大学院脳神経内科学 教授)

休憩 (10分)

パネルディスカッション:「脳卒中、冬の寒さに備えよう!」
  司会:松村 誠(広島県医師会 常任理事)
  司会:梯 正之(広島大学大学院保健学研究科 教授)

パネリスト:
 ○「気象と脳卒中〜今冬の天気予報〜」
    中田 隆一(日本気象協会 中国支店 調査役)
 ○「広島「救急と気象」研究― HEWS」
    梯 正之(広島大学大学院保健学研究科 教授)
 ○「冬と脳卒中の関係(冬は脳卒中が多い!?)」
    末田 芳雅(国立病院機構呉医療センター神経内科)
 ○「歯周病と脳卒中」
    細見 直永(広島大学大学院脳神経内科学 医学部講師)
 ○「怖い怖い口の中の細菌 −効果的なブラッシングとはー」
    延原 浩(県立広島病院 歯科・口腔外科 部長)
 ○「冬の脳卒中予防(血圧運動不足対策)」
    山脇 健盛(広島大学大学院脳神経内科学 准教授)

 

★血圧計 抽選会 
血圧計抽選会を予定しております。

 

閉会挨拶:松本 昌泰(日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

申込方法

終了しました。多数ご参加いただき、誠にありがとうございました。

お問い合せ社団法人日本脳卒中協会広島県支部
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科
TEL:082-257-5201


掲載日:2012年09月07日

第7回広島脳卒中市民シンポジウム

会名第7回広島脳卒中市民シンポジウム
開催日時

平成22年12月18日(土)13:00〜16:30 (開場12時30分)

開催場所

広島国際会議場 ダリア(広島市中区中島町1番5号)

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費無料 定員:500名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)

プログラム


開会挨拶
  松本 昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部支部長/広島大学大学院脳神経内科学 教授)
挨拶  
  佐々木 昌弘 (広島県健康福祉局長)

講演-1:「失語・失行・失認症のリハビリテーション」
 丸石 正治 (県立広島大学保健福祉学部コミュニケーション障害学科教授)
座長:山脇 健盛 (日本脳卒中協会広島県支部副支部長/広島大学大学院脳神経内科学准教授)

講演-2:「片麻痺のリハビリテーション」
 
加世田 ゆみ子 (広島市総合リハビリテーションセンター副院長)
座長:郡山 達男(広島市立広島市民病院神経内科主任部長)

特別講演
:「脳卒中後アパシー」 
 山口修平 (島根大学医学部内科学講座内科学第三 教授)
座長:松本昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部 支部長/広島大学大学院脳神経内科学 教授)

パネルディスカッション「地域連携パスの過去、現在、未来
司会:吉村 理(広島市総合リハビリテーションセンター センター長)
    
木矢 克造(県立広島病院副院長/脳神経外科 主任部長)
パネリスト:
 
●「連携パス ーなぜ作成することになったのでしょうか−」
   
宇津宮 仁志(広島県健康福祉局保健医療部医療政策課 課長
 ●「地域連携パスへの思い」
    
豊田 章宏(中国労災病院リハビリテーション科 部長)
 
●「急性期から回復期にどのように活用していますか?」
   
木村 浩彰(広島大学病院リハビリテーション科 教授
 
●「回復期から在宅へどのように活用していますか?」
   
林 拓男(尾道市公立みつぎ総合病院 副院長)
 
●「回復期から維持期における歯・口腔ケアとは何でしょうか?」
  
吉田 光由(広島市総合リハビリテーション 医療科部長(歯科))
 
●「在宅ナースステーションではどのように活用していますか?」
   
松井 英俊(広島文化学園大学看護学部 教授)

閉会挨拶:吉村 理 (広島市総合リハビリテーションセンター センター長)

申込方法

多数ご参加いただき、ありがとうございました。

〕絞愴峭罅↓⊇蚕蝓↓受講代表者のお名前(フリガナ)、ぜ講人数をご記入の上,下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。 後日、受講票をお送りいたします.

● はがきでお申し込みの場合 
 〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行

● メールでお申し込みの場合 stroke@hiroshima-u.ac.jp

● FAXでお申し込みの場合    Fax: (082) 505-0490  
 


※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.
お問い合せ社団法人日本脳卒中協会広島県支部
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科
TEL:082-257-5201



掲載日:2012年09月07日

第6回広島脳卒中市民シンポジウム

第6回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時

平成21年12月12日(土曜日)13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ヒマワリ (広島市中区中島町1番5号)

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する
医療・保健・福祉関係者

 参加費

600名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)

 プログラム

開会挨拶:広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰
挨拶:広島県健康福祉局長 佐々木 昌弘

講演(30分):「脳卒中の症状ー出前授業ー」
   広島文化学園大学看護学部教授 松井 英俊
   座長:中国労災病院リハビリテーション科部長 豊田 章宏

特別講演(40分):「TIA:本当は怖い脳卒中の前触れ」
   国立循環器病センター脳血管内科部長 峰松 一夫
   座長:広島大学大学院脳神経内科学教授  松本 昌泰

休憩 (10分)

パネルディスカッション(各15分)
「再発予防のための危険因子管理」

司会   木矢 克造(県立広島病院副院長・脳神経外科主任部長)
    山脇 健盛(広島大学大学院脳神経内科学准教授)
  
「高血圧とお洒落で美味しい予防食」
      日下医院院長 日下 美穂
「糖尿病」
      江草玄士クリニック院長 江草 玄士
●「脂質異常症」
      広島市立広島市民病院神経内科主任部長 郡山 達男

●「血栓症」
      中国労災病院神経内科部長 片岡 敏

「血管内治療による脳卒中予防」
      広島大学病院脳神経外科学助教 岐
浦 禎展

閉会挨拶広島市総合リハビリテーションセンター長 吉村 理

申込方法

ー講代表者のご氏名(フリガナ)、⊆講人数、M絞愴峭罅↓そ蚕蠅鬚患入の上、下記いずれかの方法にてお申し込み下さい。 後日、受講票をお送りいたします.

○はがきでお申し込みの場合 
 〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
 広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部行

○メールでお申し込みの場合 stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合  (082) 505-0490  

終了いたしました。
多数ご参加いただき誠にありがとうございました。

 
※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って 管理致します.

お問い合せ社団法人日本脳卒中協会広島県支部
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科



掲載日:2012年09月07日

第5回広島脳卒中市民シンポジウム

第5回広島脳卒中市民シンポジウム開催
治したい!治そう!未来が躍動する!!

主 催:社団法人日本脳卒中協会広島県支部
共 催:広島市連合地区地域保健対策協議会
後 援:広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県看護協会、広島県理学療法士会、
     広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、中国新聞社、中国放送、テレビ新広島

開催日時平成20年12月14日(日曜日)14:00〜16:30 (開場:13時30分)
開催場所

広島国際会議場 ヒマワリ 地下2階 (広島市中区中島町1番5号)

参加対象一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費600名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)
プログラム

開会挨拶広島大学大学院脳神経内科教授 松本昌泰
挨拶
広島県健康福祉局長 迫井正深

講演1:「脳卒中地域ケアの構築」

   呉市医師会居宅介護支援事業所管理者 楠 広美
        座長:中国労災病院神経内科部長 片岡 敏

講演2:「脳卒中診療の地域連携の構築」
   広島市立安佐市民病院神経内科部長 黒川 勝己
       座長:広島市総合リハビリテーションセンター副院長 加世田 ゆみ子

特別講演:「ロボットスーツの医療や介護への応用」
   筑波大学大学院システム情報工学研究科教授 山海 嘉之
        座長:広島大学大学院脳神経内科学教授? 松本 昌泰


休憩 (10分)

パネルディスカッション(45分)「脳卒中急性期診療の地域連携」

司会:広島大学病院救命救急センター教授 谷川攻一
   県立広島病院脳神経外科主任部長 木矢 克造

 ♪「病院前救護(プレホスピタルケア)」
      広島市消防局警防部救急課主任 大畑 昭博
 ♪
「初期診療」
      広島大学病院高度救命救急センター助教 津村 龍

 ♪「内科治療」
      広島大学病院脳神経内科診療准教授
大槻 俊輔
 ♪「脳神経外科と地域連携」
      中国労災病院脳神経外科部
長 山根 冠児
 ♪「急性期看護」
      翠清会梶川病院看護部看護部長 片岡
初代

閉会挨拶県立広島病院脳神経外科主任部長 木矢 克造

申込方法

郵便番号、住所、受講代表者のお名前(フリガナ)、受講人数、電話番号をご記入の上,
下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。 折り返し、受講票をお送りいたします.

○はがきでお申し込みの場合 ※往復はがきでお送り下さい.

  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部宛

○メールでお申し込みの場合 stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合 (082) 505-0490  

※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

終了しました。御参加いただき有り難うございました。

お問い合せ社団法人日本脳卒中協会広島県支部
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科



掲載日:2012年09月07日

第4回 広島脳卒中市民シンポジウム

第4回  広島脳卒中市民シンポジウムのご案内 (終了しました)

 ご受講頂き誠にありがとうございまいした.

日時● 平成19年12月9日(日) 14:00-17:00

会場● 広島平和記念資料館東館 地下1階 メモリアルホール

対象● 一般市民、医療・保健・福祉関係者

入場は無料ですが、予約が必要です(定員300名)

【プログラム】
座長:県立広島病院 脳神経外科部長 木矢 克造

講演-1「倒れたら、どうするの、脳卒中」
 広島大学病院脳神経内科診療准教授 大槻 俊輔
講演-2 「脳卒中の急性期リハビリテーション」
 中国労災病院リハビリテーション科部長 豊田章宏

特別講演 「脳卒中のリハビリテーション」
 産業医科大学リハビリテーション医学講座 教授 蜂須賀 研二

パネルディスカッション:
 「チーム医療としての脳卒中急性期診療」
司会:
 中国労災病院神経内科部長 片岡 敏
  翠清会梶川病院 院長 若林 伸一

パネリスト:
「脳卒中の病院前救護と初期診療」 広島大学病院高度救命救急センター講師 武田 卓
「広島県における脳梗塞急性期血栓溶解(t-PA)の現状」翠清会梶川病院脳神経内科主任部長  野村 栄一
「脳卒中急性期の外科治療」広島大学脳神経外科助教 渋川 正顕 

「脳卒中急性期の看護」 脳神経センター大田記念病院ICU看護師長 岡本敦子
「脳卒中の早期リハビリテーション」 脳神経センター大田記念病院リハビリテーション科理学療法士 河原 利枝  

【申込方法】
郵便番号、住所、受講代表者のお名前(フリガナ)、受講人数、電話番号をご記入の上、
下記のいずれかにてお申し込みください。
折り返し、受講票を返信致します。

○ハガキでお申し込みの場合 ※往復ハガキでお送り下さい 
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部宛

○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXお申し込みの場合    (082) 505-0490
【応募締め切り】 定員に達しましたので締め切らせて頂きます

主催 : 社団法人 日本脳卒中協会広島県支部



掲載日:2012年09月07日

第3回広島脳卒中市民シンポジウム
第3回広島脳卒中市民シンポジウムを開催します

日時 ●平成18年10月8日(日) 14:00〜17:00
会場 ●広島大学医学部 広仁会館 <定員 300名>
〒734-8551 広島市南区霞1丁目2番3号
対象 ●一般市民、医療・保健・福祉関係者
参加費は無料ですが、要予約です
    
【プログラム】
座長:広島大学大学院脳神経外科学教授 栗栖 薫
講演-1「脳卒中に対する外科療法」
 中国労災病院脳神経外科部長 山根 冠児
講演-2 「脳卒中のリハビリテーション:高次脳機能障害について」
 広島県高次脳機能センター長 丸石 正治

特別講演「急性脳梗塞に対する血栓溶解療法」
 国立循環器病センター内科脳血管部門部長 峰松 一夫

パネルディスカッション:
 「ブレインアタック時代の脳卒中診療とケア」
司会:
 郡山達男(広島大学大学院脳神経内科学助教授)
 松井英俊(呉大学看護学科教授)
パネリスト:
 「脳卒中の内科医の立場から」大槻俊輔(広島大学病院脳神経内科講師)
 「脳卒中の外科医の立場から」廣常信之(広島市民病院脳神経外科部長)
  「脳卒中集中治療室(SCU)における看護師のあり方」片岡初代
  (翠清会梶川病院看護部長)
 「脳卒中急性期のリハビリテーション」林 宏則
  (国立病院機構呉医療センターリハビリテーション科理学療法士長)
 「病院前救護(プレホスピタルケア)体制」深居宏志
  (広島市消防局警防部救急課主任)

【申込方法】
郵便番号、住所、受講代表者のお名前(よみがな)受講人数、電話番号をご記入の上、
下記のいずれかにてお申し込みください。
折り返し、受講票を返信致します。

○ハガキでお申し込みの場合 ※往復ハガキでお送り下さい 
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部宛

○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXお申し込みの場合    (082) 505-0490
【応募締め切り】9月30日までにお申し込みください

主催 : 社団法人 日本脳卒中協会広島県支部


掲載日:2012年09月07日

一般向け成果発表会を開催しました

平成17年12月17日に広島国際会議場で「一般向け成果発表会(市民向け)」を開催しました。
多くのご来場をありがとうございました。
平成18年度も市民公開講座を予定しておりますので、ご期待ください。 



掲載日:2006年03月29日

一般向け成果発表会(市民向け)を開催致します
【日時・場所】
  • 日時:平成17年12月17日(土曜日)午後2時から午後5時
  • 会場:広島国際会議場 中会議室(コスモス)<300人収容>(広島市中区中島町1番5号)
  • 参加費:無料(予約制)
  • 参加対象:一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療関係者
  • 後援(予定):広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県看護協会、日本脳卒中協会、中国新聞社、RCC中国放送、TSSテレビ新広島
【プログラム】
  • 「脳卒中の基礎知識―内科的側面から」大槻 俊輔 (広島大学病院脳神経内科講師)
  • 「脳卒中の基礎知識―外科的側面から」宮本 享(国立循環器病センター脳神経外科部長)
  • 「脳卒中のリハビリテーションの意義と方法」宮井 一郎 (ボーバス記念病院院長)
  • 「脳卒中を予防する食事について」中村 文子 (広島大学病院栄養管理部副部長)

【申込方法】
  • 郵便番号、住所、受講代表者のお名前(よみがな)受講人数、電話番号をご記入の上、
    下記のいずれかにてお申し込みください。
  • ハガキでお申し込みの場合 ※往復ハガキ 
    宛先〒734−8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学大学院脳神経内科学(J-STARS 中央事務局)  「脳卒中市民公開講座」申し込み係
  • メールでお申し込みの場合
    jstars-office@umin.ac.jp「脳卒中市民公開講座申し込み係」 
  • FAXお申し込みの場合
    (082) 505-0490  「脳卒中市民公開講座申し込み係」
  • 【応募締め切り】11月30日までにお申し込みください。

折り返し受講受付票をお送り致します。


掲載日:2006年03月29日

第2回広島脳卒中市民シンポジウムのお知らせ

 第2回広島脳卒中市民シンポジウム

日時:平成1794日(日曜日)午後1時から午後4

会場:広島国際会議場フェニックスホール(1,500人収容)

 (広島市中区中島町1番5号)

※予約は不要です

【プログラム】

開会挨拶:広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰

座長:広島大学大学院脳神経外科学教授 栗栖 薫

○基調講演1(30分):「脳卒中の地域ケア」

 広島県保健福祉部長 新木一弘

○基調講演2(30分):「脳卒中の急性期治療」

  県立広島病院脳神経外科部長 木矢克造

座長:広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰

○特別講演(50分):「人は血管とともに老いる−生活習慣病の恐ろしさー」

  日本脳卒中協会理事長・国立循環器病センター名誉総長 山口武典

パネルディスカッション(40分):「脳卒中のシームレス・ケアを目指して」

司会: 豊田章宏(中国労災病院リハビリテーション科部長、リハビリテーション医師

           杉村美由紀(広島大学病院看護部副看護部長、広島大学病院地域連携室担当)

パネリスト:

○「脳卒中の地域医療ネットワーク」、

   井上 勲(脳神経センター大田記念病院脳卒中診療部部長、神経内科医師)

○「脳卒中急性期の看護」

   松井英俊(呉大学看護学科助教授、看護師)

○「脳卒中の在宅リハビリテーション」

    木村浩彰(広島大学病院リハビリテーション部講師、リハビリテーション医師)、

○「脳卒中の在宅看護」

   保永康枝(広島県看護協会訪問看護ステーション中央所長)

閉会挨拶:梶村政司(広島県理学療法士会 会長

主催:社団法人日本脳卒中協会広島県支部

後援:広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県看護協会、

       広島県理学療法士会、広島県言語聴覚士会

 

 

 

 

 



掲載日:2005年10月31日

第2回広島脳卒中市民シンポジウムのお知らせ

社団法人日本脳卒中協会広島県支部(支部長:広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰)では、第2回広島脳卒中市民シンポジウムを、来る9月4日(日)に開催します。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時:平成17年9月4日(日曜日)午後1時から午後4時

会場:広島国際会議場フェニックスホール(1,500人収容)
(広島市中区中島町1番5号)

参加対象:一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療関係者

参加費:無料(予約不要・当日先着順)

プログラム:

座長:広島大学大学院脳神経外科学教授 栗栖 薫

基調講演1:「脳卒中の地域ケア(案)」

            新木一弘(広島県保健福祉部長)

基調講演2:「脳卒中の急性期治療」

            木矢克造(県立広島病院脳神経外科部長)

座長:広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰

特別講演:「人は血管とともに老いる−生活習慣病の恐ろしさー」

  山口武典(日本脳卒中協会理事長・国立循環器病センター名誉総長)

パネルディスカッション:「脳卒中のシームレス・ケアを目指して」

 

 

 

 



掲載日:2005年08月18日

標準化施設がCDCホームページに掲載される
J-STARSにおける脂質の標準化実施施設(名古屋掖済会病院,九州医療センター,SRL)が米国の国立研究機関CDCのホームページに掲載されました。
CDCのホームページ:http://www.cdc.gov/labstandards/crmln.htm



掲載日:2005年07月26日

厚生労働科学研究事業の広報に掲載される

厚生労働科学研究(循環器疾患等総合研究事業)の研究成果の紹介として、J-STARSがパンフレットに掲載され、その成果が期待されています。



掲載日:2005年07月05日

「脳血管疾患の再発に対する高脂血症治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬の予防効果に関する研究」
広島大学大学院 脳神経内科学
主任研究者:松本昌泰