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平成18年度(H18/04/01〜H19/03/31)
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第3回広島脳卒中市民シンポジウムを開催します
日時 ●平成18年10月8日(日) 14:00〜17:00 会場 ●広島大学医学部 広仁会館 <定員 300名> 〒734-8551 広島市南区霞1丁目2番3号 対象 ●一般市民、医療・保健・福祉関係者 参加費は無料ですが、要予約です 【プログラム】 座長:広島大学大学院脳神経外科学教授 栗栖 薫 講演-1「脳卒中に対する外科療法」 中国労災病院脳神経外科部長 山根 冠児 講演-2 「脳卒中のリハビリテーション:高次脳機能障害について」 広島県高次脳機能センター長 丸石 正治
特別講演「急性脳梗塞に対する血栓溶解療法」 国立循環器病センター内科脳血管部門部長 峰松 一夫
パネルディスカッション: 「ブレインアタック時代の脳卒中診療とケア」 司会: 郡山達男(広島大学大学院脳神経内科学助教授) 松井英俊(呉大学看護学科教授) パネリスト: 「脳卒中の内科医の立場から」大槻俊輔(広島大学病院脳神経内科講師) 「脳卒中の外科医の立場から」廣常信之(広島市民病院脳神経外科部長) 「脳卒中集中治療室(SCU)における看護師のあり方」片岡初代 (翠清会梶川病院看護部長) 「脳卒中急性期のリハビリテーション」林 宏則 (国立病院機構呉医療センターリハビリテーション科理学療法士長) 「病院前救護(プレホスピタルケア)体制」深居宏志 (広島市消防局警防部救急課主任)
【申込方法】 郵便番号、住所、受講代表者のお名前(よみがな)受講人数、電話番号をご記入の上、 下記のいずれかにてお申し込みください。 折り返し、受講票を返信致します。
○ハガキでお申し込みの場合 ※往復ハガキでお送り下さい 〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部宛
○メールでお申し込みの場合 stroke@hiroshima-u.ac.jp
○FAXお申し込みの場合 (082) 505-0490 【応募締め切り】9月30日までにお申し込みください
主催 : 社団法人 日本脳卒中協会広島県支部
掲載日:2006年10月18日
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